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「医療」と「介護」と「住まい」の最適なリレーションで全国に。

お問い合わせ TEL086-803-5080
ビジネスモデル

はれコーポレーションが提供する新しい「高齢者住宅」のかたち

高齢者さま、地域の医療機関さま、地主さま、
地域が求めていた「高齢者住宅」を弊社が最適なソリューションで叶えます。

弊社が提唱するビジネスモデルとは、「医療と介護と住まいの一体化」(三位一体)。

これを実現させるためには「高齢者住宅」を構成する「地域医療」、「土地資産活用」、「入居者管理・施設運営」の3者の最適化が必要不可欠です。

地域医療に対して責任を分担する地域の医療機関さまには「医療・介護」の連携・一体化、地域の地主さまには「施設の建設整備」、弊社が「入居者管理・施設運営」を担い、3者が、各々の強い部分を持ち寄り、横串の連携をすることにより、「医療と介護と住まいの一体化」が実現できると考えております。

弊社ビジネスモデル図

医療機関さまのメリット

  • 弊社が運営・管理するため高齢者住宅本体に対する運営リスクがありません。
  • 弊社が中心となって土地を探し、入居者さまの募集や施設の管理をするための負担や手間が不要です。
  • テナント入居であるため資金面での投資コストが少なくて済みます。
  • 入居者さまのニーズ・同意により、訪問診療・往診等による医療収入を確保できる可能性があります。
  • 入居者さまに対する介護収入を安定的に確保できます。
  • 入院患者さまのニーズにより退院先の受皿、入居者さまの急性増悪時の入院の受皿となる可能性があります。

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