CSR

全国、世界で活躍する岡山のスポーツチーム・選手や団体などを応援しています。
岡山のスポーツや音楽の魅力が、より多くの人に伝わるよう願っています。

岡山シーガルズ

岡山フィルハーモニック管弦楽団

バレーボールVリーグで数少ない市民クラブチームである「岡山シーガルズ」。
2013/14シーズン女子V・プレミアリーグで準優勝を果し、バレーボールを通して岡山に夢と感動を与えてくれています。弊社はスポンサー企業としての支援に加え、選手引退後の就職支援の体制を整えています。

将来を安心して競技に励んでいただける環境づくりを。

チームと弊社が再就職支援の提携を交わすことで、選手の皆様に「引退後の会社生活(セカンドライフ)」を
心配をすることなく、競技に励んでいただける環境づくりを整備しております。

INTERVIEW

監督インタビュー/
岡山シーガルズ

バレーボールを通して、相手を思いやる心を育み、人と真摯に向き合うことができる、
現場での即戦力となる人材を育成していく所存です。

岡山シーガルズの選手ユニフォーム監督:河本 昭義 さま

岡山シーガルズの選手ユニフォームには『HALE』のロゴが付いています。
これは、はれコーポレーションの上川社長が地域の皆さまの為に、岡山シーガルズを通して地域に貢献したいという想いと、岡山から全国へシーガルズと共に歩んでいこうという想いからスポンサーになっていただいております。
さらに両者間では、選手引退後の就職支援に関する協定を締結し、現役を全うした後のセカンドキャリアに対する強固なサポート体制を整備してくださっています。

引退後の人生のほうが長く、それだけに第二の人生に明確な選択肢が約束されていることは選手たちにとっても大きな安心につながります。
もちろんチームとしてもバレーボールを通して、相手を思いやる心を育み、人と真摯に向き合うことができる、現場での即戦力となる人材を育成していく所存です。

選手たちが心置きなく競技に集中できる環境を構築していただいた貴社へ感謝するとともに、高齢化社会の到来により益々社会的な意義を増す貴社のご発展をお祈りいたします。

ユニフォームにも注目!

HALEは弊社の商標登録です。

ユニフォームにも注目!

ユニフォームにはHALEのロゴマークが入っています。試合などでぜひ、ご注目ください。

岡山フィルハーモニック
管弦楽団

岡山フィルハーモニック管弦楽団

岡山県内初のプロオーケストラであり、岡山にゆかりのあるメンバーを中心に優れた演奏者で
構成された「岡山フィルハーモニック管弦楽団」。
音楽文化を通じて、地域の音楽文化活動の向上に努めて、岡山の地域社会に貢献する
「岡山フィルハーモニック管弦楽団」を支援しています。

ブリンシパル・コンダクター

プリンシパル・コンダクター

ハンスイェルク・
シェレンベルガー

1980年~2001年、カラヤン率いるベルリンフィルの黄金期にソロ・オーボエ奏者として絶賛を博し、世界に名を馳せたシェレンベルガー。
1994年からは指揮活動を始め、ヨーロッパ各地のオーケストラで実績を積み、近年は日本でもN響、日本フィル、関西フィル等で指揮者として確固たる地位を築いています。2013年度より、岡山フィルハーモニック管弦楽団の首席指揮者に就任しました。

  • 岡山フィルハーモニック管弦楽団
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INTERVIEW

事務局長インタビュー/
岡山フィルハーモニック管弦楽団

岡山フィルハーモニック管弦楽団(通称:岡フィル)は 音楽芸術の殿堂・岡山シンフォニーホールを拠点にして、1992年に設立された岡山初で唯一のプロオーケストラです。

岡フィル事務局長インタビュー事務局長:髙次 秀明 さま

岡フィルは、音楽芸術活動や青少年育成、社会貢献事業など、7回の定期・特別演奏会をはじめ県下80校の小中学校訪問など、年間約130回の公演を実施し、地域の皆様に音楽をお届けしています。

現今の情報革命は、世界を身近に繋ぎ、生活環境の快適さを提供する一方で、社会構造の変化と共に人間の精神性にも多大な影響を及ぼしています。
文化の力は、環境の劇的な変化の波の中で、人間が人間らしく生きていくこと、そして自分と等しく他者をも尊重する豊かな心を耕し育てるために、重要な役割を果たしています。
特に音楽は演奏者も鑑賞者も共に純粋な人間性に立ち返らせることができる、人間が生きるために必要なものであり、平和の使者であり、全人類共通の尊い財産です。
「心身共に健全で」生き甲斐ある生活空間を創造することを企業マインドに掲げるはれコーポレーションさまと歩みを共にしながら、理想の地域社会構築に貢献してまいりたいと思います。

小橋プロのウェアに注目!帽子と右肩に「HALE」のバッジがついています。

プロゴルファー小橋絵利子選手

プロゴルファー小橋絵利子選手
小橋プロのウェアに注目!帽子と右肩に「HALE」のバッジがついています。

岡山県倉敷市出身の女子プロゴルファー、小橋絵利子プロ。
2013年にプロ入りした小橋プロは、LPGAステップ・アップ・ツアーで2勝をあげるなど、群雄割拠の女子プロの中でもキラリと光る存在です。全国を舞台に活躍する小橋プロをはれコーポレーションは応援しています。

INTERVIEW

ゴルフは個人競技。良いときも悪いときも責任は自分です。大好きなゴルフを1日でもプレーできるよう、日々トレーニングを重ね、試合の1打1打を大切にしています。

小橋絵利子選手インタビュー

ゴルフを初めたのは10歳のとき。父の勧めではじめました。ジュニアの頃から目上の方とプレーする機会も多く、礼儀やマナーなどを学びました。ゴルフは審判のいない競技なので一人一人のプレーヤーがルールを守ることが何よりも大切です。
最初からプロを目指していたわけではなく、大学に進学してからプロ入りを決めました。プロテストは3度目のチャレンジで合格しましたが、あの緊張感は二度と味わいたくありませんね(笑)
その後、プロの世界に身を置く中、辛いこともありましたが、今となってはゴルフをしていてよかったなと思います。
大会は北海道から沖縄まで全国各地で行われます。ラウンド中はもちろん集中していますが、ゴルフ場を離れたあと、その土地の名物や観光名所などを訪ねることができるのはゴルファーの特権かもしれません。プロ8年目となると全国各地の知り合いも増え、プロ仲間やキャディーさんらと一緒にグルメを味わうのが息抜きとなっています。
「はれコーポレーション」様は全国に施設を展開していることもあり、ゴルフはもちろん今後一緒にグルメ巡りもしてみたいと思います。